ダイエットにはお腹が減ったときに少量食べることです

ダイエットにはお腹が減ったときに少量食べることです

いろいろなダイエットが流行っていますが、おそらく最も確実な方法は食べる量を減らすことだと思います。私は今より7、8キロ太っていたときがありましたが、そのときの食べる量はすごかったです。1日にコンビ二に2、3回行って、菓子パンやスナック菓子や甘いものを買って食べていました。1日5、6食くらいになっていました。

 

アーティストのオノ・ヨーコさんが本に書いていましたがそれは質問に答える形式のもので、ある質問にどうしてオノ・ヨーコさんは太らないのかというものがあって、それに対する答えは、お腹が減らないときは食べないようにしているというものでした。体に必要な食べ物の量は自分の体が教えてくれるので、それ以上の食べ物は余分なものとなりそれが脂肪になるということだと思います。

 

なので、ダイエットには、お腹が減ったときに空腹を感じなくなる程度食べる、これです。体が欲するぶんだけ必要な量だけを食べて、もしお昼になってもお腹が空かないときには食べないでおいて、空腹を感じたときにちょっとだけ食べるようにすると良いと思います。